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平成22年度愛知県子ども会連絡協議会事業報告
本年度、本会は、子どもの手による子ども会活動の実現をめざして、安心で安全なよりよい活動を支援するとともに、県内ブロック子ども会連絡協議会及び市町村子ども会連絡協議会、そして地域の子ども会関係者のネットワークを強化し、子ども会活動の充実強化に努め、一層の推進に取り組んできた。
また、創立五十周年にあたり、特別記念事業に取り組んだ。 |
| (1) 総会等の開催 |
| 日時 |
平成22年5月26日(水)午後2時 |
| 場所 |
愛知県社会福祉会館 |
| 出席者 |
32名 |
| 協議事項 |
平成21年度事業報告及び収支決算について
理事の補充について |
| 報告事項 |
平成22年度事業計画及び収支予算について |
| 来賓 |
愛知県健康福祉部 長屋少子化対策監
愛知県教育委員会生涯学習課 久保田主幹 |
| 日時 |
平成23年3月25日(金)午後2時 |
| 場所 |
愛知県社会福祉会館 |
| 出席者 |
33名 |
| 協議事項 |
平成22年度収支補正予算(案)について
平成23年度事業計画(案)及び収支予算(案)について |
| 来賓 |
愛知県健康福祉部子育て支援課 佐藤課長
愛知県教育委員会生涯学習課 久保田主幹 |
| 日時 |
平成22年5月12日(水)午後2時 |
| 場所 |
愛知県社会福祉会館 |
| 出席者 |
杉浦監事・榊原監事 |
| 監査事項 |
平成21年度事業報告及び収支決算について |
| 期日 |
主な協議事項 |
平成22年
4月15日(木) |
副会長の役割分担について
各種表彰について |
| 5月13日(木) |
県子連監事監査の結果について
理事の補充候補者について |
| 6月29日(火) |
県子連創立50周年記念事業について
公立高等学校への推薦に係る取り扱いについて |
| 9月17日(金) |
第48回愛知県子ども会大会について
全国子ども会連合会会長表彰の推薦について
県子連創立50周年記念事業について |
| 11月4日(水) |
全国子ども会連合会表彰候補者について
集まれキッズ!あいちこどもフェスティバルについて
第48回愛知県子ども会大会について
・各種表彰について
・県子連退任役員感謝状について
・大会申し合わせについて
・記念品について |
平成23年
2月9日(水) |
全国子ども会連合会第2回通常総会について
第43回全国子ども会育成中央会議について
平成23年度事業計画(案)について
平成23年度予算の方針について |
| 3月15日(火) |
平成22年度収支補正予算(案)について
平成23年度事業計画(案)及び収支予算(案)について |
|
| (2) 専門部会 |
本年度の各専門部会は、記念事業及び東海北陸地区JL研修大会の実施に向けて展開した。
ア 研修事業部会【あいちこどもフェスティバル実行委員会及び作業部会】(全9回) |
| 期日 |
主な協議事項 |
平成22年
5月20日(木) |
「第1回実行委員会」
企画概要と予算について
イベントの名称について |
| 6月29日(火) |
「第1回実行委員会作業部会」
工大祭との同時開催について
企画について |
| 7月9日(金) |
「第2回実行委員会作業部会」
屋内企画について
屋外企画について |
| 7月27日(火) |
「第3回実行委員会作業部会」
屋内企画実施要領について
屋外企画実施要領について |
| 8月17日(火) |
「第4回実行委員会作業部会」
企画の確定について
交付資材について |
| 9月17日(金) |
「第5回実行委員会作業部会」
コンセプトデザイン及び広報について
フェスティバルの運営について |
| 10月20日(水) |
「第6回実行委員会作業部会」
フェスティバルの運営について
子ども会啓発ポスターについて |
| 11月4日(木) |
「第2回実行委員会」
企画全般について
当日の役割分担について |
平成23年
2月9日(水) |
「研修事業部会」
平成22年度研修事業の実施状況について
平成23年度研修事業計画について |
イ 広報部会【県子連創立50周年記念誌編集委員会】(全13回) |
| 期日 |
主な協議事項 |
平成22年
3月23日(火) |
「第1回編集委員会」
記念誌概要と予算について
正・副委員長互選について
出版業者の選定について |
| 4月22日(木) |
「第2回編集委員会」
刊行までの工程表について
原稿作成分担について
表紙絵募集について |
| 5月19日(木) |
「第3回編集委員会」
各原稿について
座談会開催について |
| 6月24日(木) |
「第4回編集委員会」
30年史ダイジェスト・近20年史原稿について
座談会の内容・取材について |
| 7月21日(水) |
「第5回編集委員会」
30年史ダイジェスト・近20年史の校正について
市町村子連の原稿について |
| 8月25日(水) |
「第6回編集委員会」
座談会の初稿・校正について
30年史ダイジェスト・近20年史・市町村子連原稿校正について
資料編原稿校正について |
| 9月17日(金) |
「第7回編集委員会」
座談会の初稿・校正について
30年史ダイジェスト・近20年史・市町村子連原稿校正について
資料編原稿校正について |
| 9月29日(水) |
「第8回編集委員会」
表紙絵応募作品の審査について
各原稿校正について |
| 10月27日(水) |
「第9回編集委員会」
子ども会大会における表紙絵コンクールについて
記念誌配布先について |
| 11月24日(水) |
「第10回編集委員会」
表紙絵の決定について
ページ構成・扉タイトル・挿入イラストについて |
| 12月15日(水) |
「第11回編集委員会」
レイアウト・デザイン・グラビアについて
印刷部数について |
平成23年
1月19日(水) |
「第12回編集委員会」
レイアウト・デザイン他 最終校正について
印刷・配送までの日程について |
| 2月9日(水) |
「広報部会」
平成22年度広報事業の実施状況について
平成23年度広報事業計画について |
ウ ジュニア・リーダー育成部会【東海北陸地区JL研修大会運営委員会】(3回) |
| 期日 |
主な協議事項 |
平成22年
6月29日(火) |
JL研修大会の開会式・閉会式について
JL研修大会の参加者計画バスの引率について |
| 9月17日(金) |
平成22年度ジュニア・リーダー意見交換会について
平成22年度子ども会リーダーのつどいについて |
平成23年
2月9日(水) |
「JL育成部会」
平成22年度JL育成事業の実施状況について
平成23年度JL育成事業計画について |
エ 東海北陸地区JL研修大会実行委員会(全13回) |
| 期日 |
主な協議事項 |
平成22年
1月23日(土) |
「第1回実行委員会」
実行委員会発足について
正副実行委員長について
大会テーマについて |
| 2月13日(土) |
「第2回実行委員会」
大会目的について
リーダーのつどいについて |
| 2月28日(日) |
「第3回実行委員会」
大会目的について
大会プログラムについて
大会予算について |
| 3月6日(土) |
「第4回実行委員会」
開催主旨について
大会プログラムについて |
| 4月3日(土) |
「第5回実行委員会」
開催主旨について
大会プログラム詳細について |
| 4月17日(土) |
「第6回実行委員会」
会場下見について
会場の留意事項について |
| 5月8日(土) |
「第7回実行委員会」
開催要項について
大会プログラム詳細について |
| 5月22日(土) |
「第8回実行委員会」
開催要項について
大会プログラムのグループ担当について |
| 6月12日(土) |
「第9回実行委員会」
大会のしおりについて
グループ討議について
今後のスケジュールについて |
| 6月26日(土) |
「第10回実行委員会」
大会のしおりについて
グループ討議について |
| 7月18日(日) |
「第11回実行委員会」
大会のしおりについて
当日スタッフについて |
| 7月31日(土) |
「第12回実行委員会」
小学生参加者について
スタッフしおりについて
計画バスについて |
| 8月8日(日) |
「第13回実行委員会」
計画バス引率について
小学生引率バスについて |
|
| (3) 県内ブロック子ども会連絡協議会会長及び事務局長会議 |
| 日時 |
平成22年4月15日(木)午後2時40分 |
| 場所 |
愛知県社会福祉会館 |
| 出席者 |
13名 |
| 協議事項 |
平成22年度県子連事業計画年間スケジュールについて
ブロック子ども会連絡協議会交付金について
ブロック子ども会連絡協議会依頼事項について
・平成22年度地域子ども会指導者育成研修会について
・第48回愛知県子ども会大会登壇者等の推薦について
・機関紙「あいちの子ども会」取材地区の推薦
・子ども会夢活動支援事業の推薦について
・日本生命財団助成団体の推薦について
・全子連表彰推薦について
・日本生命財団助成団体の推薦 |
| 日時 |
平成22年9月17日(金)午前11時 |
| 場所 |
愛知県社会福祉会館 |
| 出席者 |
10名 |
| 協議事項 |
平成22年度県子連事業計画後期スケジュールについて
あいちこどもフェスティバルについて
平成22年度子ども会夢活動支援事業の実施について
ブロック子ども会連絡協議会関係事業について
全国子ども会連絡協議会会長表彰の推薦について
第48回愛知県子ども会大会について
機関紙「あいちの子ども会」について
日本生命財団助成団体の推薦について |
|
| (4) 市町村子ども会連絡協議会事務担当者会議 |
| 日時 |
平成22年4月21日(水)午前10時30分 |
| 場所 |
愛知県社会福祉会館 |
| 出席者 |
39名 |
| 内容 |
業務説明(1)平成22年度愛知県子ども会連絡協議会事業について
業務説明(2)全国子ども会安全会事務手続きについて
企業等による協力事業説明 |
|
| (5) ブロック子ども会連絡協議会事務担当者会議 |
| 日時 |
平成22年7月29日(木)午後3時 |
| 場所 |
愛知県社会福祉会館 |
| 出席者 |
6名 |
| 内容 |
あいちこどもフェスティバルの開催に伴う調整依頼事項等について |
|
| (1) 愛知県子ども会連絡協議会創立五十周年記念「集まれキッズ!あいちこどもフェスティバル」の開催 |
| 開催日時 |
第1部 平成22年11月20日(土)午前11時から午後0時05分
第2部1日目 平成22年11月20日(土)午前11時から午後4時
第2部2日目 平成22年11月21日(日)午前10時から午後3時 |
| 開催場所 |
名古屋市公会堂、鶴舞公園敷地内特設ステージ゙、及び敷地内特設テント |
| 主催 |
愛知県
愛知県子ども会連絡協議会
愛知県社会福祉協議会
中日新聞社(※)
※中日新聞社はフェスティバル第1部のみ主催 |
| 後援 |
愛知県教育委員会
名古屋市
愛知県共同募金会
愛知県児童福祉施設給食会
中日新聞社会事業団 |
| 開催協力 |
名古屋工業大学大学祭「第48回工大祭実行委員会」 |
| 参加人数 |
延べ8,500人(20日/延べ3,000人・21日/延べ5,500人) |
| 事業内容 |
| 第1日目(20日) |
| 第1部 |
| 屋内企画A |
式典(第48回愛知県子ども会大会)
| (1) 子ども会会旗入場 |
|
| (2) 開会: |
愛知県子ども会連絡協議会 副会長 市川賀三 |
| (3) 国歌斉唱 |
|
| (4) 挨拶: |
愛知県知事(代理 副知事 高尾和彦)
愛知県子ども会連絡協議会会長・愛知県社会福祉協議会会長 大沢勝
中日新聞社社長(代理 常務取締役 佐々木崇夫) |
| (5) 顕彰 |
|
| 知事表彰: |
優良子ども会 34子ども会
育成功労者 2名 |
| 知事感謝: |
子ども会育成功労者 20名
子ども会育成功労団体 1団体 |
| 県社協会長表彰: |
優良子ども会 50子ども会 |
| 県子連会長表彰: |
優良子ども会 68子ども会
優良市町村子ども会連合組織 2団体 |
| 県子連会長感謝: |
子ども会育成功労者 41名
子ども会育成功労団体 5団体
子ども会リーダー 22名
退任役員 1名 |
| 県子連会長褒状: |
無事故子ども会 80子ども会 |
| 中日新聞社社長表彰: |
優良子ども会 10子ども会 |
| (6) 祝辞: |
愛知県議会議長日高昇 |
| (7) お礼のことば: |
岩倉市 北口子ども会 峰村伊織 |
| (8) 意見発表: |
田原市 松下真依 東浦町 平洲子ども会 森太一 |
| (9) 大会申し合わせ: |
小牧市 小木上子ども会 青井耀滉 |
| (10) 閉会の言葉: |
愛知県子ども会連絡協議会 副会長 野P武敬 |
|
| 屋内企画B |
| 愛知県子ども会連絡協議会創立五十周年記念絵画コンクール:選考対象作品数39点 選考数10点 |
| 第1日目(20日) |
| 第2部 |
| 屋外企画 |
特設ステージイベント(集まれキッズ!鶴舞オンステージ)
(1) 和太鼓グループ「一会」(大府市)による演奏
(2) ファンクグループ「ブルースター」(豊山町)による演技
(3) ジャズダンスグループ「ポップコーン」(豊山町)による演技
(4) チアダンスチーム「HIMAWARI」(半田市)による演技
(5) ヒーローショー「友情!努力!勝利!ヒップホップ戦隊ビーボイジャー」(工大祭企画)による演技
(6) 大道芸人による演技
特設テント企画
(1) 東尾張ブロック子ども会連絡協議会による展示・発表
(2) 西尾張ブロック子ども会連絡協議会による展示・発表
(3) 知多ブロック子ども会連絡協議会による展示・発表
(4) 東三河ブロック子ども会連絡協議会による展示・発表
(5) 西三河ブロック子ども会連絡協議会による展示・発表
(6) 名古屋市子ども会連合会による展示・発表
(7) 子ども会シニアリーダーたちによる展示・発表
(8) 社会福祉法人日本介助犬協会総合訓練センターによる展示
(9) 愛知県健康福祉部子育て支援課による展示
(10) 名古屋工業大学大学祭「工大祭」による露店等 |
| 第2日目(21日) |
| 第2部 |
| 屋外企画 |
特設ステージイベント(集まれキッズ!鶴舞オンステージ)
(1) 和太鼓グループ「嚶鳴座」(東海市)による演奏
(2) タレント「T-PISTONZ+KMC」(東京都)による歌唱と演技
(3) タレント「ラッキー池田」(東京都)によるダンスレッスン
(4) フリースタイルフットボールチーム「球舞」(東京都)による演技
(5) イリュージョングループ「プリマベーラ」(名古屋市)による演技
(6) 和太鼓グループ「尾張太鼓」(名古屋市)による演奏
(7) 閉会プログラム
特設テント企画
(上記の「第1日目」に同じ)
グルメ販売等
(1) Café Oheso(ホットサンド・ワッフル他)
(2) 浜元(たこ焼き・イカ焼き・海鮮煎餅他)
(3) Bocceno(石窯ピッツァ他)
(4) キッチン・メルカート(カーリーフライドポテト・キャラメルポップコーン他) |
| 屋内企画 |
公会堂内イベント(愛知県子ども会連絡協議会単独企画)
「米村でんじろう先生おもしろサイエンスショー」(東京都) |
実行委員会委員構成
| 実行委員長 |
市川賀三 |
愛知県子ども会連絡協議会副会長(岡崎市) |
| 副実行委員長 |
福井靖 |
愛知県子ども会連絡協議会研修事業部会長(豊橋市) |
| 委員 |
吉川真弓 |
愛知県子ども会連絡協議会副会長(尾張旭市) |
| |
大森悟 |
愛知県子ども会連絡協議会副会長(江南市) |
| |
野P武敬 |
愛知県子ども会連絡協議会副会長(名古屋市) |
| |
松岡坂重 |
愛知県子ども会連絡協議会研修事業部会副部会長(日進市) |
| |
名倉享 |
愛知県子ども会連絡協議会研修事業部会委員(愛西市) |
| |
山崎稔幸 |
愛知県子ども会連絡協議会研修事業部会委員(常滑市) |
| |
塚本隆敏 |
愛知県子ども会連絡協議会研修事業部会委員(みよし市) |
| |
佐々木勇 |
愛知県子ども会連絡協議会ジュニア・リーダー育成部会委員(大府市) |
| |
榊原芳夫 |
愛知県子ども会連絡協議会広報部会副部会長(半田市) |
| |
小島典子 |
愛知県子ども会連絡協議会専門指導者(岡崎市) |
| |
中村里美 |
愛知県子ども会連絡協議会専門指導者(豊山町) |
| |
松原圭 |
子ども会シニア・リーダー(岡崎市) |
| |
小木美代子 |
学識経験者(あいち・こどもNPOセンター) |
| |
三宅邦夫 |
学識経験者(中日子ども会) |
| |
オブザーバ |
愛知県教育委員会生涯学習課 |
| |
|
愛知県健康福祉部子育て支援課 |
|
フェスティバル開催事務局
| 事務局所在 |
愛知県社会福祉協議会民生児童部内(名古屋市中区丸の内二丁目4番7号) |
| 事務局体制 |
愛知県子ども会連絡協議会事務局長 1名(愛知県社会福祉協議会事務局長) |
| |
所管事業部長 1名(愛知県社会福祉協議会民生児童部長) |
| |
同副部長 1名 |
| |
同担当主事 1名 |
| |
同嘱託職員 2名 |
|
|
| (2) 地域子ども会指導者育成事業 |
市町村子ども会連絡協議会の指導者に対し、子ども会活動のあり方や子どもへの適切な支援を行うための知識や手法等を習得し、地域での子育て支援活動の充実を図るとともに、子どもの健全育成を推進するため、各ブロックにて実施した。
期日及び会場等 |
| ブロック |
期日 |
会場 |
構成 |
講師・内容等 |
参加人数 |
| 東尾張 |
6月6日(日) |
長久手福祉の家
(長久手町) |
東尾張8市3町 |
愛知県立大学
教授 山本理恵氏 |
92人 |
| 西尾張 |
6月26日(土) |
大口町健康文化センター
(大口町) |
西尾張9市4町1村 |
SHIPおおぐちキャラバン隊 |
158人 |
| 知多 |
6月12日(土) |
ゆめたろうプラザ
(武豊町) |
知多5市5町 |
ワークショップ |
45人 |
| 西三河 |
6月6日(日) |
碧南市文化会館
(碧南市) |
西三河9市4町 |
ワークショップ |
84人 |
| 東三河 |
6月27日(日) |
ライフポートとよはし
(豊橋市) |
東三河5市2町1村 |
東三河フェニックス
ヘッドコーチ 中村和雄氏 |
165人 |
| 名古屋 |
12月5日(土)
1月30日(日) |
名古屋総合社会福祉会館 |
名古屋16区 |
遊戯研究家
三宅邦夫氏 |
93人 |
|
| (3) 平成22年度市町村子ども会運営研究協議会 |
| 日時 |
平成23年1月15日(土)午後1時 |
| 場所 |
マノアホール(名古屋市中区錦) |
| 出席者 |
42名 |
| 内容 |
基調講演
「今、子ども会は何をすべきか」〜コミュニティーワークの観点から〜
講師 日本福祉大学名誉教授 小木美代子 氏
グループ討議
「10年後の子ども会を考える」
全体会
各分科会の報告・まとめ |
|
| (4) 平成22年度子ども会リーダー育成事業 |
| ア 平成22年度東海北陸地区子ども会ジュニア・リーダー研修大会 |
| 日時 |
平成22年8月10日(火)から8月12日(木) |
| 場所 |
岡崎市少年自然の家 |
| 参加者 |
123名(JL) 91名(小学生) |
| 日時 |
平成22年10月16日(土)午後1時30分 |
| 場所 |
愛知県社会福祉会館 |
| 参加者 |
18名 |
| 協議事項 |
ジュニア・リーダーの活動について話しあってみよう
(1) 活動内容について
(2) スキルについて
(3) 子ども会リーダーのつどいについて |
| 日時 |
平成23年3月12日(土)午前10時30分 |
| 場所 |
愛知県社会福祉会館 |
| 参加者 |
32名 |
| 内容 |
テーマ「ゲームの達人!!(パート2)〜こんなときあなたならどうする??〜」
(1) 課題に沿ってゲームをやってみよう、つくってみよう
(2) グループでゲームを発表しよう |
|
| (5) 安全教育指導者養成講習会 |
| 日時 |
平成22年12月18日(土) |
| 場所 |
愛知県社会福祉会館 |
| 参加者 |
49名(修了者49名) |
| 研修内容 |
講義「安全教育の現状」大瀧千里(運営委員)
実習「子ども会KYTの指導法」権田静司(専門指導者)
「救急法短期講習」日本赤十字社指導員 |
|
| (1) 専門指導者派遣助成事業 |
| 安全会加入市町村子連が研修会等に専門指導者の派遣を依頼し開催した際、講師の謝金費用を助成した。 |
| 期日 |
実施子連 |
会場 |
参加者 |
派遣指導者 |
| 5月30日 |
常滑市 |
常滑市福祉会館 |
56名 |
権田静司 |
| 7月10日 |
東海市 |
東海市しあわせ村 |
68名 |
松原圭 |
| 9月11日 |
一宮市 |
一宮市立富士小学校 |
211名 |
山内悟 |
| 11月13日 |
一宮市 |
一宮市立今伊勢西小学校 |
107名 |
山内悟 |
| 2月16日 |
知多市 |
知多市民体育館 |
425名 |
権田静司 |
| 3月12日 |
愛西市 |
愛西市役所 |
20名 |
小島典子 |
|
| (2) 無事故子ども会の褒賞 |
| 過去5年間安全会給付対象事故の無かった、80子ども会に対し、褒賞を行った。 |
|
| (3) 「子ども会夢活動支援事業」の実施 |
| no |
ブロック |
子ども会名 |
夢活動名 |
助成金額 |
開催月 |
開催場所 |
参加者数 |
| 1 |
東尾張 |
清須市
春日地区子ども会 |
学校に泊まろう(避難所体験) |
10万円 |
8月 |
春日小学校 |
195名 |
| 2 |
西三河 |
みよし市
莇生子ども会 |
木工工作をしよう |
10万円 |
10月 |
莇生児童館 |
36名 |
| 3 |
知多 |
東海市
青葉子ども会 |
みんな元気にもちつき大会 |
10万円 |
1月 |
町内会集会所 |
110名 |
|
| (4) 安全教育指導者助成事業 |
| 講習名 |
助成単価 |
助成実績 |
助成額合計 |
| 安全教育指導者養成講習会 |
2,000円 |
49名 |
98,000円 |
|
| (1) 安全会運営委員会及び審査委員会の開催 |
| ア 全国子ども会安全会愛知県支部運営委員会(3回) |
| 期日 |
主な協議事項 |
| 6月10日(木) |
安全会費の返金に関する取扱いについて
平成22年度安全会事業について |
| 9月10日(金) |
平成22年度全国子ども会安全会愛知県支部運営状況について
平成22年度安全教育指導者養成講習会について |
| 2月7日(月) |
平成22年度全国子ども会安全会愛知県支部事業実施状況について
安全会加入状況及び交付金について
平成23年度安全会関係事業について |
| イ 全国子ども会安全会愛知県支部予備審査委員会(12回) |
| 開催回数 |
期日 |
審査件数 |
備考 |
| 第1回 |
4月9日 |
18 |
書面審査 |
| 第2回 |
5月7日 |
14 |
書面審査 |
| 第3回 |
6月2日 |
33 |
|
| 第4回 |
7月7日 |
51 |
書面審査 |
| 第5回 |
8月10日 |
104 |
書面審査 |
| 第6回 |
9月7日 |
99 |
書面審査 |
| 第7回 |
10月6日 |
75 |
書面審査 |
| 第8回 |
11月2日 |
65 |
書面審査 |
| 第9回 |
12月3日 |
57 |
書面審査 |
| 第10回 |
1月6日 |
57 |
書面審査 |
| 第11回 |
2月7日 |
39 |
|
| 第12回 |
3月4日 |
22 |
書面審査 |
| 合計 |
634 |
|
|
| (2) 安全会加入促進のための広報及び啓発 |
| 安全会加入チラシ「子ども会安全会に入ろう」を、各市町村子連を通じて配布した。 |
| 安全会加入者数 |
加入区分 |
平成22年度 |
平成21年度 |
増減 |
| 子ども会会員 |
186,512名 |
198,102名 |
△11,590名 |
| 指導者・育成者 |
62,045名 |
65,009名 |
△2,964名 |
| 合計 |
248,557名 |
263,111名 |
△14,554名 |
|
| (3) 見舞金給付・賠償責任事故の対応 |
ア 見舞金給付状況
平成21年度申請、22年度決定分(過年度分) |
| 区分 |
件数 |
金額 |
| 傷病見舞金給付 |
93 |
2,005,777円 |
| 後遺障害給付※ |
死亡 |
0 |
0円 |
| 後遺障害 |
4 |
280,000円 |
| 小計 |
4 |
280,000円 |
| 合計 |
97 |
2,285,777円 |
| 区分 |
件数 |
金額 |
| 傷病見舞金給付 |
572 |
8,867,168円 |
| 後遺障害給付※ |
死亡 |
0 |
0円 |
| 後遺障害 |
2 |
140,000円 |
| 小計 |
2 |
140,000円 |
| 合計 |
574 |
9,007,168円 |
| No |
傷病名 |
年齢 |
行事名 |
給付金額 |
| 1 |
外傷性歯牙破折 |
10 |
祭礼 |
70,000円 |
| 2 |
外傷性歯牙脱臼 |
12 |
歓送迎会 |
70,000円 |
| 3 |
外傷性歯牙破折 |
9 |
スケート教室 |
70,000円 |
| 4 |
外傷性歯牙破折 |
10 |
リレー選手決め |
70,000円 |
| 5 |
外傷性歯牙破折 |
35 |
ソフトボール練習 |
70,000円 |
| イ 子ども会賠償責任保険の保険金請求取り扱い 3件 |
| No |
事故日時 |
行事名 |
被害状況 |
金額 |
| 1 |
22年4月17日(土) |
廃品回収 |
自動車の傷 |
58,748円 |
| 2 |
6月27日(日) |
ソフトボール練習 |
ガラス破損 |
15,600円 |
| 3 |
7月24日(土) |
フットベースボール練習 |
ガラス破損 |
8,020円 |
| |
合計 |
82,368円 |
|
「赤い羽根共同募金運動」への協力のため、赤い羽根図書カード募金を実施した。
募金の結果 1,440枚 |
|
| 平成22年度、知立市子ども会連絡協議会をモデル地区として指定した。 |
|
| 企業・団体等が企画主催する事業への参加促進等について協力した。 |
|
| (1) |
機関紙「愛子連〜あいちの子ども会〜」の発行 |
| |
| 2010年夏号 |
平成22年 6月発行 |
| 2010年秋冬号 |
平成22年11月発行 |
| 2011年春号 |
平成23年 2月発行 |
|
| (2) |
県子連ホームページの拡充 |
| (3) |
子ども会参考資料の発行、頒布 |
| |
子ども会手帳、子ども会のしおり及び子ども会安全教育 |
|
| ◆9 子ども会リーダーの公立高等学校への推薦入学への支援 |
愛知県教育委員会が定める「公立高等学校入学者選抜実施要項」に規定する推薦基準に該当するリーダーを推薦するための取扱い基準を定め、各中学校校長あて推薦した。
推薦入学実績 23名合格 |
|
| ◆10 子ども会ジュニア・リーダー及びシニア・リーダー(青年リーダー)の育成 |
| 子ども会リーダー育成事業等、県域の事業にスタッフとして協力依頼し、広域事業等の運営に関わる経験の場とした。 |
|
| 各地域において実施される子ども会年少リーダーの育成事業に対し、指導・助言等の支援活動を行った。 |
|
下記の全国子ども会連合会及び東海北陸地区子ども会連絡協議会の開催する研修会への参加費を助成した。
| ・東海北陸地区子ども会ジュニア・リーダー研修大会 |
愛知県岡崎市 8月10日(火)から12日(木)72名分 |
| ・東海北陸地区子ども会育成研究協議会 |
石川県金沢市 9月25日(土)から26日(日)21名分 |
| ・第44回全国子ども会育成中央会議 |
福井県福井市 2月11日(金)から13日(日)12名分 |
|
|
| 子ども会組織調査 子ども会数6,894団体 会員数385,781名 |
|
| 各種青少年関係団体との連携を強化し、青少年の健全育成を図った。 |
|
| ◆16 全国及び東海北陸地区子連各種研修会等への参加 |
| (1) 東海北陸地区子ども会ジュニア・リーダー研修大会 |
8月10日(火)から12日(木) |
59名 |
| (2) 東海北陸地区子ども会育成研究協議会 |
9月25日(土)から26日(日) |
21名 |
| (3) 第44回全国子ども会育成中央会議 |
2月11日(金)から13日(日) |
12名 |
|
| (1) 東海北陸地区子ども会連絡協議会総会 |
4月30日(金) |
市川副会長 |
| (2) 東海北陸地区子ども会連絡協議会会長・事務局長会議 |
9月25日(土) |
市川副会長 |
| (3) 全国子ども会連合会総会 |
2月10日(木) |
市川副会長 |
| (4) 都道府県・指定都市子連事務担当者会議 |
3月28日(月) |
事務局2名 |
|
| (1) 愛知県社会福祉協議会評議員会 |
| (2) 愛知県社会福祉大会 |
| (3) 愛知県社会福祉協議会ボランティアセンター運営委員会 |
| (4) 愛知県少子化対策推進基本計画策定協議会 |
| (5) 愛知県社会福祉協議会社会福祉団体委員会 |
| (6) 愛知県青少年育成県民会議総会 |
| (7) 愛知県青少年育成県民会議理事会 |
| (8) 愛知県青少年団体連絡協議会総会・定例会 |
| (9) 財団法人愛知公園協会評議員会 |
| (10) あいち環境づくり推進協議会 |
| (11) 青少年体験活動推進委員会 |
| (12) 愛知県交通安全県民大会 |
| (13) 少年の主張愛知県大会 |
| (14) 愛知県「放課後子どもプラン」推進委員会 |
| (15) 愛知県青少年問題協議会 |
|
| (1) 名古屋市科学館特別展「ふしぎ!昆虫パワー」 |
| (2) 奥三河食採フェスタしたら |
| (3) ニュースポーツフェスティバル |
|
|
|
|
 |
平成23年度愛知県子ども会連絡協議会事業計画
今日、本格的な少子社会が進展する中で、行政を始め関係機関・団体において、様々な子育て支援事業が推進されており、次代を担う子どもたちが健やかに育つように、具体的な取り組みが進められています。
「子ども会活動」は、長年にわたり地域の中で育まれながら、児童健全育成の大きな役割を果たしてきました。
本会は、子どもの手による子ども会活動の実現をめざして、安心で安全なよりよい活動を支援するとともに、県内ブロック子ども会連絡協議会及び市町村子ども会連絡協議会、そして地域の子ども会関係者のネットワークを強化し、県内の子ども会活動の一層の充実を図るため、次の事業を重点とし、子ども会活動の一層の推進をしていきます。 |
| 1 県内ブロック子ども会連絡協議会及び市町村子ども会連絡協議会の体制整備と機能強化 |
| 2 全国子ども会安全会制度変更への対応 |
| 3 全国子ども会安全会加入促進及び事務の円滑化 |
| 4 新たな広報活動の検討 |
| 5 子ども会ネットワークの推進 |
| 6 他団体との協力事業の推進 |
|
| (1) 総会等の開催 |
| ア 総会(5月・3月) |
| イ 監事会(5月) |
| ウ 総務会(4月14日・5月13日・6月24日・9月16日・11月・2月・3月) |
|
| (2) 専門部会の開催(合同部会形式) |
| ア 研修事業部会(6月24日・9月16日・2月) |
| イ 広報部会(6月24日・9月16日・2月) |
| ウ ジュニア・リーダー育成部会(6月24日・9月16日・2月) |
|
| (3) ブロック子ども会連絡協議会長及び事務局長会議 |
| ・期日 平成23年4月14日(木) |
| ・会場 愛知県社会福祉会館 |
|
| (4) 市町村子ども会連絡協議会事務担当者会議 |
| ・期日 平成23年4月22日(金) |
| ・会場 愛知県社会福祉会館 |
|
| (5) 専門指導者会(随時) |
| (1) 第49回愛知県子ども会大会(愛知県・愛知県社会福祉協議会・中日新聞社共催) |
| ・期日 平成23年11月19日(土)午後 |
| ・会場 名古屋市公会堂 |
| ・参加者 約1,500名 |
|
| (2) 地域子ども会指導者育成事業 |
| ・期日 平成23年6月から12月 |
| ・会場 各ブロック子連管内 |
| ・参加者 約700名(各ブロック参加者合算) |
|
| (3) 市町村子ども会連絡協議会運営研究協議会 |
| ・期日 平成24年1月14日(土) |
| ・会場 (未定) |
|
| (4) 子ども会リーダー育成事業 |
| ア 平成23年度(第11回)ジュニア・リーダー資格認定講習会(初級・中級) |
| ・期日 平成23年8月16日(火)から18日(木) |
| ・会場 愛知県美浜少年自然の家 |
| イ ジュニア・リーダー意見交換会 |
| 地域子ども会で活躍する子ども会リーダーが相互に情報交換し、子ども会活動の充実を図る。 |
| ・期日 平成23年10月22日(土) |
| ・会場 愛知県社会福祉会館 |
| ウ 子ども会リーダーのつどい |
| 地域子ども会で活躍する子ども会リーダーが一堂に会し、知識や技術を修得することにより資質向上に努め、子ども会活動の充実を図る。 |
| ・期日 平成24年3月10日(土) |
| ・会場 愛知県社会福祉会館 |
|
| (5) 安全教育指導者養成講習会 |
| 子ども会活動中の事故を未然に防ぐための具体的方策を学び、地域における子ども会活動の推進役となる専門指導者を養成する。 |
| ・期日 平成23年12月17日(土) |
| ・会場 愛知県社会福祉会館 |
|
| 子ども会に関わる子ども及び育成者・指導者の安全能力を高め、安全教育の徹底に努める。 |
|
| (1) 専門指導者派遣事業における費用助成の実施 |
| 専門知識・技術を持つ専門指導者を、各市町村子連等における研修会等に派遣した際、当該研修会を主催する安全会加入市町村子連に対し、その講師謝金費用について一部を助成する。 |
|
| (2) 無事故子ども会の褒賞 |
| 過去5年間安全会給付対象事故の無かった子ども会に対し褒賞を行う。 |
|
| (3)「子ども会夢活動支援事業」の実施(概ね各ブロック1単位子ども会) |
| 子どもたち自身が計画した夢のある子ども会活動を実現するため、安全会加入地区の1単位子ども会に10万円を限度として、予算の範囲で助成を行う。 |
|
| (4) 安全教育指導者助成事業 |
| 本会の開催する安全教育指導者養成講習会に、安全会加入市町村子連の会員が参加する際、参加費の一部を助成する。 |
|
| 全国子ども会安全会の支部運営を受託し、相互扶助の精神に基づく安全会への加入促進を図り、子ども会活動中に生じた事故に対して見舞金を支給する。 |
|
(1) 安全会運営委員会及び審査委員会の開催
(2) 安全会加入促進のための広報及び啓発
(3) 見舞金給付・賠償責任事故の対応及び再発防止のための指導 |
| 赤い羽根共同募金図書カードの販売実績に応じた事業費を市町村子ども会連絡協議会に助成し、活動の強化を図る。 |
|
指定期間を2年とし毎年指定する。
22・22年度 知立市
23・24年度 清須市 |
|
| 様々な分野において知識及び技術を持った人材を、子ども会専門指導者として登録し、希望する市町村子連等へ講師として派遣する。 |
|
| 子どもの健全育成に寄与することが期待できる企業企画等に協力する。 |
|
| 子ども会活動の普及と促進を図るための広報、啓発事業を実施する。 |
|
| (1) インターネットによる情報提供 |
| ア 県子連ホームページの公開 |
| イ ホームページのリニューアルに関する検討(広報部会) |
|
| (2) 子ども会参考資料の発行、頒布 |
| 子ども会手帳 |
1部 |
100円 |
| 子ども会のしおり |
1部 |
110円 |
| 子ども会安全教育 |
1部 |
200円 |
|
|
| ◆10 ジュニア・リーダー公立高等学校推薦入学への支援 |
| 子ども会リーダーの活動状況を在籍中学校へ告知することにより、公立高等学校への推薦入学等の支援を行う。 |
|
| ◆11 ジュニア・リーダー及びシニア・リーダー(青年リーダー)の育成 |
| 子ども会で欠くことのできないジュニア・リーダー活動の充実強化に向け、研修会等育成事業への参加をシニア・リーダーに呼びかけ、県域事業のスタッフとして活動の場を与え、リーダー指導者としての育成を図る。 |
|
| 各地域において実施される子ども会年少リーダーの育成事業に対し、指導・助言等の支援活動を行う。 |
|
| 全国子ども会連合会及び東海北陸地区子ども会連絡協議会の開催する会議・大会への参加費を助成する。 |
|
| 子ども会活動の活性化を図るため、その基礎資料として組織調査を実施する。 |
|
(1) 「赤い羽根 共同募金運動」への協力及び参加
(2) 日常活動としてのボランティア活動の推進 |
| 各種青少年関係団体との連携を強化し、青少年の健全育成を図る。 |
|
(1) 子ども会活動に関する情報、資料の収集
(2) 安全教育資材の貸出
(3) 他県との連絡並びに関係機関、団体の会議、研修会等への参加
(4) 全国子ども会連合会及び東海北陸地区子ども会連絡協議会事業への参加と協力 |
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〒 466-0002
名古屋市中区丸の内二丁目4番地7号
愛知県社会福祉会館内(4F)
愛知県子ども会連絡協議会 TEL 052-231-0140 |
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| ◆ 平成22年度東海北陸地区子ども会ジュニア・リーダー研修大会 |
| 日時:平成22年8月10日(火)から8月12日(木) |
| 場所:岡崎市少年自然の家 |
| 参加者:123名(JL) 91名(小学生) |
| テーマ:『魅力“さい”発見』 |
子ども会活動を盛り上げるために、ジュニアリーダーが一堂に集い、日々の活動を振り返り、その魅力を考え、分かち合う。
あなたの“さい”は、どんな“さい”ですか。
大会をとおして、一人ひとりがもつ魅力の“さい”を発見しよう!! |
| 日時:平成22年10月16日(土)午後1時30分 |
| 場所:愛知県社会福祉会館 |
| 参加者:18名 |
| 協議事項:ジュニア・リーダーの活動について話しあってみよう |
(1) 活動内容について
(2) スキルについて
(3) 子ども会リーダーのつどいについて |
| 日時:平成23年3月12日(土)午前10時30分 |
| 場所:愛知県社会福祉会館 |
| 参加者:32名 |
| 内容:テーマ「ゲームの達人!!(パート2)〜こんなときあなたならどうする??〜」 |
(1) 課題に沿ってゲームをやってみよう、つくってみよう
(2) グループでゲームを発表しよう |
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・B5判 39ページ 100円
・年間活動予定表 ・会員名簿と出欠の記録 ・活動の計画と記録 ・例会の記録
・金銭出納簿 ・子ども会役員名簿 ・子ども会育成者名簿 ・指導者名簿 |
・A5判 72ページ 110円
<理論編> ・子ども会とは ・リーダーと子ども会活動 ・楽しい子ども会をするために
<実技編> ・オリエンテーリング ・キャンピング ・うた等
<資料編> ・KYTのすすめ方 ・子ども会基本用語 |
・A5判 48ページ 200円
・冒険のすすめ ・安全とは ・安全教育の指針 ・安全管理の基本 ・安全対策と事故対応
・安全教育の考え方 ・潜在危険のチェックポイント ・安全確保と再発防止
・指導者の役割と責任 ・子ども会KYTの活用法 ・KYTの進め方 |
その他子ども会関係図書については、全国子ども会連合会にて販売しております。
下のボタンをクリックすると全国子ども会連合会ホームページにリンクしますので、子ども会サポートガイドを選択してください。
ご注文については、全国子ども会連合会もしくは、市町村子連にてご相談ください。 |
| 全子連ホームページへ (外部リンク) |
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