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施設福祉部
教員免許特例法による介護等体験事業
平成10年に教員免許特例法が制定され、教員の資質向上を目的として、小学校・中学校の教職員を目指す学生に、命の大切さや、心身の違いを越えて共存する感性を育むため、盲・聾・養護学校、および社会福祉施設での介護等体験が義務付けられました。
これを受け、全国の都道府県社協は、大学、学生の受け入れ施設、および教育委員会と連携し、スムーズな受け入れと実施が展開されるよう調整を行っています。
平成22年度
- 体験学生数:3,390名
- 受入施設数:380施設
平成21年度
- 体験学生数:3,341名
- 受入施設数:375施設
平成20年度
- 体験学生数:3,199名
- 受入施設数:371施設
平成19年度
- 体験学生数:3,251名
- 受入施設数:375施設
平成18年度
- 体験学生数:3,181名
- 受入施設数:376施設
平成17年度
- 体験学生数:3,158名
- 受入施設数:363施設
平成16年度
- 体験学生数:3,014名
- 受入施設数:335施設
平成15年度
- 体験学生数:2.848名
- 受入施設数:325施設
平成14年度
- 体験学生数:2.742名
- 受入施設数:316施設
平成13年度
- 体験学生数:2.927名
- 受入施設数:350施設
平成12年度
- 体験学生数:2.814名
- 受入施設数:347施設
平成11年度
- 体験学生数:898名
- 受入施設数:108施設